浪人時代に、筆で拾い集めた青春の応援歌
自分に素直になれる本

詩集『生きる』
伊藤秀和 著
新風舎

19歳の大学生が、浪人時代に書き溜めておいた「心の詩」を筆で表した。

経験、出逢い、そして価値観。
そのすべてを「人間」「関係」「発見」「道」の4つのキャンパスに力強く綴った詩81編。


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伊藤秀和
1984年生まれ。神奈川県出身。芸術系メッセンジャー。昔から、人を喜ばせるのが好きだった。人間が好きだった。小・中・高、予備校、大学と様々な人間に出逢う中で、人に「想い」を伝える素晴らしさを感じる様になる。大学受験浪人時代、河合塾横浜校で詩を頻繁に書くようになり、この想いを社会にぶつけてみたくなった。現在、大学4年生。最後の学生生活を仲間とともに様々なチャレンジをすることで、青春に汗を流している。